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社会保険労務士試験 短期合格を目指す通信講座はこれだ!

社会保険労務士試験について


【試験の概要】

●試験日 : 8月下旬の日曜日

●試験の形態 : 筆記試験のみ(鉛筆)

●試験時間 :
 ・・・選択式(10:30〜11:50)
 ・・・択一式(13:10〜16:40)

●発表 : 11月中旬


【受験資格】※主なもの

【学歴】
1. 4年制大学で在学中の者を含む一般教養科目の学習の終わった方
2. 大学(短期大学を除く)において62単位以上を修得した方
3. 短期大学または高等専門学校(高専)を卒業した方

【資格】
1. 司法試験第1次試験に合格した方
2. 行政書士となる資格をお持ちの方

【職歴】
1. 国家公務員または地方公務員として行政事務に従事した期間が通算して3年以上になる方
2. 社会保険労務士または弁護士業務の補助の事務に従事した期間が通算して3年以上になる方
3. 国または地方公務員として労働社会保険諸法令に関する事務に従事した期間が通算して3年以上になる方
4. 労働組合の職員又は法人等若しくは事業(ただし、このうち特別な判断を要しない単純な事務は除く)に従事した期間が通算して3年以上になる方



【出題科目】

(1)選択式 : 合計 8問 (計40点満点)

●労働基準法及び労働安全衛生法
●労働者災害補償保険法(労災保険)
●雇用保険法
●労働保険料等徴収法
●労務管理その他の労働に関する一般常識
●社会保険に関する一般常識
●健康保険法
●厚生年金保険法
●国民年金法


(2)択一式 : 合計 70問  (計70点満点)

●労働基準法
●労働安全衛生法
●労働者災害補償保険法
●雇用保険法
●労働保険料等徴収法
●労務管理その他の労働及び社会保険に関する一般常識
●社会保険編 健康保険法
●厚生年金保険法
●国民年金法